【徳島新聞朝刊に掲載頂きました。】「街の本屋」から脱皮

徳島新聞朝刊にて、ご紹介頂きました。

誠に、ありがとうございます。

 

『人口減が進む中、

電子書籍やインターネット注文の普及など

経営環境が厳しさを増し、

廃業する書店が相次いでいる。

しかし、紙の本は、

色合いに優れた絵本はもちろん、

視覚、手触り、においなど

五感を使って読め、

記憶に残りやすいといわれる。

需要は減りこそすれ、

なくなることはないと信じている。

 

書店も情報発信基地の拠点として

地域と文化をつなぐ懸け橋になり続けていければと思う。』

 

時代は移り変わっても紙の文化がある限り、

人は豊かな心を忘れることはないと信じて、

あなたの街の平惣は歩み続けます。

 

株式会社 平惣

代表取締役 平野惣吉

2019.09. 9